重たい思い出を背負ってる自覚はないけど僕の思い出はタイトルのようにつらみな記憶ではある
大多数の前で話せる思い出はほとんどない
あっても忘れてしまう
なんでもないことというのが恐怖だった時もあった
そういう思いが脳のリソースを食うからそれを利用して物語が書けないかなーなんて思ってた10代の頃
今はEMDRで手放すことを覚えたのでインプットとして溜め込んでたそれらはまだたくさんあるけど、アウトプットに使われることは少なくなった
重たい思い出を背負ってる自覚はないけど僕の思い出はタイトルのようにつらみな記憶ではある
大多数の前で話せる思い出はほとんどない
あっても忘れてしまう
なんでもないことというのが恐怖だった時もあった
そういう思いが脳のリソースを食うからそれを利用して物語が書けないかなーなんて思ってた10代の頃
今はEMDRで手放すことを覚えたのでインプットとして溜め込んでたそれらはまだたくさんあるけど、アウトプットに使われることは少なくなった